大きく口をあけて笑うと銀色の詰め物がどうしてもみえてしまう。銀色の詰め物ってなんだか老けて感じます。これがどうしても気になってしまって、大きく口をあけて笑うことに抵抗を感じるようになっています。笑う時は口に手をあてて口元を隠してしまう。結構苦痛にも思えてきてしまって。このままではいけないと感じ、審美歯科で銀色の詰め物を自分の歯と同じような色で詰めなおしてほしいと思っています。職場が外苑前にあるので、外苑前の審美歯科か外苑前近辺の審美歯科に通いたいと考えています。調べてみたところ外苑前にもその近辺にもありました、審美歯科。詰め物を白くするのにはセラミックがつかわれるようで、そのセラミックで白く天然歯とほぼ同じ色、形、大きさの歯にしてもらえるのです。銀歯や金歯の人も自然な歯になれるのだそう。それどころか、歯茎が黒くなった歯もやり直す事ができるのです。それと同時に、歯周病、歯肉療法、虫歯、咬合なども治す事が可能なようです。
しかもこのセラミック、詰め物の本数にもよりますが、平均的に審美歯科に2回から3回くらいの通院で終わるところが多いようです。外苑前で仕事をしていますので、職場近くの審美歯科に通うつもりでいますが、少しでも少ない通院ですむのにこしたことはないので2.3回で済むのならとても手軽です。